このページでは、高体連卓球専門部からのお知らせを行います。大会日程、ルール変更、岡山県卓球協会主催大会への参加資格などをお伝えします。


H17.2.20
 平成16年度岡山県高等学校卓球新人大会(個人の部)の結果を連絡いたします。
男子シングルス 女子シングルス
優勝 : 唐(関西)
優勝 : 宇土(就実)
準優勝 : 浅沼(玉野光南)
準優勝 : 岡本(就実)
第3位

田代(玉野光南)、有田(関西)
第3位

小野(就実)、田村(就実)


H16.12.31
 津山大会の結果をお知らせします。
男子団体優勝

関西
女子団体優勝

就実
男子団体準優勝

玉野光南
女子団体準優勝

山陽女子
男子団体第3位

興譲館
男子団体第3位

金光
女子団体第3位

岡山東商業
女子団体第3位

興陽

男子ダブルス優勝

唐・有田(関西)
女子ダブルス優勝

田村・宇土(就実)
男子ダブルス準優勝

宇那木・小池(関西)
女子ダブルス準優勝

岡本・中島(就実)
男子ダブルス第3位

川元・安藤(玉野光南)
田代・浅沼(玉野光南)
女子ダブルス第3位

定国・米倉(就実)
西原・中村(山陽女子)

全国選抜シングルス2部岡山代表
男子

志奥(興譲館)
女子

伊東(津山)


H16.12.13
平成16年度岡山県高等学校対抗新人大会(津山大会:H16.12.25〜12.26)の組合せを公開します。

H16.11.13・14
平成16年度岡山県高等学校秋季卓球大会(高梁大会)が開催されました。詳しい成績は「記録」コーナーに掲載しています。

男子団体 女子団体
優勝 : 関西高校
優勝 : 就実高校
準優勝 : 玉野光南高校

準優勝 : 山陽女子高校

第3位

興譲館高校、金光学園高校
第3位

玉野光南高校、興陽高校


H16.11.11
平成16年度岡山県高等学校秋季卓球大会(高梁大会)の予選リーグ組合せをUPしました。


H16.8.18
平成16年度岡山県夏季卓球大会(1年生大会)の組み合わせをUPしました。


H16.7.17〜19
平成16年度の国体予選が行われました。結果は次の通りです。

男子

第1位  唐(関西)
第2位  有田(関西)
第3位  田代(玉野光南)
第4位  浅沼(玉野光南)
女子

第1位  宇土(就実)
第2位  岡本(就実)
第3位  田村(就実)
第4位  山本(山陽女)



H16.7.8
次の各ページを更新しました。
 ・「組合せ」に国体予選(7/17〜)の組合せを公開しました。
 ・「記録」に中国高等学校卓球選手権大会(6/18〜)の記録を公開しました。
 ・「顧問教員用」→「大会エントリー」のエントリー方法を一部変更しました。(各校顧問の先生方へ)


H16.7.8
各高等学校顧問の先生方へ
8月27日(金)に行われる、岡山県高校夏季卓球大会(1年生大会)のエントリー締切が諸般の事情から8月3日に変更されています。ご注意下さい。


H16.6.14
ページを更新しました。今回の更新が大変遅れました。申し訳ありませんでした。

H16.6.4
平成16年度岡山県総体が開催されました。

男子団体 女子団体
優勝 : 玉野光南高校

コメント
「岡山県代表として全力を尽くします。」
優勝 : 就実高校

コメント
「インターハイ優勝します。」
準優勝 : 関西高校

準優勝 : 山陽女子高校

第3位

興譲館高校、金光学園
第3位

玉野光南、明誠学院

男子シングルス 女子シングルス
優勝 : 唐(関西)
優勝 : 小野(就実)
準優勝 : 有田(関西)
準優勝 : 岡本(就実)
第3位

田代(玉野光南)、浅沼(玉野光南)
第3位

宇土(就実)、山本(山陽女子)



H16.6.4
県総体に出場される各校顧問(監督)の先生方へ[修正]
 下記の項目について、全国高校総体(インターハイ)の出場規定に照らし合わせ、県内大会での監督に関しても次のように訂正します。今回の県総体にも適用します。

  引率・監督について
 (1)引率責任者は、団体の場合は校長の認める当該校の職員とする。個人の場合は校長の認める学校の職員とする。
 (2)監督は、校長が認める指導者とし、それが外部指導者の場合は傷害・賠償責任保険(スポーツ安全保険等)に必ず加入する事を条件とする。

従って、今回の県総体以降、団体戦に外部指導者が監督としてベンチ入りする事を認める方向となりました。ただし、下記項目も照らし合わせ、次の点に注意して下さい。

○監督は日本卓球協会へ登録してある人物でないといけません。
○監督はベンチ入りする際に、監督ワッペンを着用してください。
○監督が外部指導者の場合は、校長のが監督として認めた人物である証明書を大会本部に提出して下さい。
○監督が外部指導者の場合は、傷害・賠償責任保険に加入していることが必要です。

以上、直前となっての訂正ですが、ご理解とご協力をお願いします。


H16.5.29
県総体に出場される各校顧問(監督)の先生方へ
 今年度よりベンチに入ることのできる監督は、日本卓球協会へ監督登録してある人物のみとなります。すでに登録済みの方には監督証(ワッペン)が配布されていると思われます。
選手以外にワッペンをつけてない方のベンチ入りはできませんので、各校顧問の先生方はワッペンを忘れないでください。
なお、たとえワッペンをお持ちでも、複数の監督またはコーチがベンチ入りすることも、今回は認めていませんので、あしからずご了承下さい。また、各高等学校の教職員でない方がベンチ入りすることに関しては、全国高体連の動きも加味しながら継続審議中です。とりあえず、今回の県総体におきましては、次のようにさせて頂きます。
監督としてベンチ入りできる人物は、各高等学校の教職員の方のみ
ご理解とご協力をお願いします。


H16.5.25
 県総体約2週間前になりました。掲示板でも話題になっていますが、今回の県総体では2回戦(ベスト8決定)からタイムアウトを適用します。各校監督さんおよび選手の皆さんは、ルールを熟知して効果的な利用を行って下さい。
 また、1回戦以降の敗者チームは、審判としてこのルールをが適用される可能性があります。


H16.5.20
 ほぼ復旧しました。トップページのカウンターのみ不具合が出ています。


H16.5.16
 ホストサーバーが新しいサーバーに移行のため、2日間ほどアクセスできない状態が続きました。ご迷惑をおかけしました。なお、その関係で掲示板やアクセスカウンターがリセット状態になっていると思われます。復旧が可能か現時点では分かりません。


H16.5.6
 下記、女子ダブルスの優勝者の名前が間違っていました。訂正いたしました。大変申し訳ありませんでした。


H16.5.2
 2日間の日程で、男女ダブルス決勝まで、男女シングルスベスト16まで決定しました。
インターハイへは、男女ダブルス2ペアが・・・中国大会へは、男女ダブルス8ペア、男子シングルス17名、女子シングルス18名が出場を決定しました。
なお、男女シングルス、ベスト8以降の試合は、6月6日県総体団体戦終了後に、きびじアリーナで行われます。

男子ダブルス 女子ダブルス
優勝 : 唐・有田(関西)

コメント
「インターハイで優勝します。」
優勝 : 岡本・中島(就実)

コメント
「インターハイ優勝します。」
準優勝 : 深田・祢屋(関西)

コメント
「まずはインターハイ初戦突破。」
準優勝 : 小野・田村(就実)

コメント
「インターハイ優勝目指します。」
第3位

浅沼・田代(玉野光南)、小池・佐藤(関西)
第3位

三浦・末藤(就実)、山本・中村(山陽女子)
上記以外の中国大会出場ペア

男子
黒瀬・宇那木(関西)、井原・粕井(関西)、鰐石・前田(玉野光南)、若口・小野(倉敷工業)
女子
定国・米倉(就実)、高山・池本(山陽女子)、石田・宇土(就実)、清水・近藤(山陽女子)
シングルスの中国大会出場選手

男子
唐、井原、佐藤、黒瀬、祢屋、深田、有田、小池(以上関西)、
田中カ、田代、浅沼、野村、鰐石、松浦(以上玉野光南)
本原(明誠学院)、山本(岡山商大附属)
女子
岡本、末藤、石田、米倉、小野、三浦、田村、中島、宇土、定国、浦矢(以上就実)
中村、西原、山本レ、山本リ、近藤、高山、清水(以上山陽女子)



H16.5.1
 平成16年度全国・中国高等学校卓球選手権岡山県予選会が始まりました。この大会で、男女ダブルス・インターハイ(8月:島根)の代表、男女ダブルス・中国高校卓球選手権大会(6月:広島)の代表、そして男女シングルス・中国校卓球選手権大会(6月:広島)の代表が決定します。各選手の熱戦が展開されました。


H16.4.25
 平成16年度全国・中国高等学校卓球選手権岡山県予選会の組合せをUPしました。「組合せ」コーナーをご覧下さい。


H16.4.20

審判長より(タイムアウト制の審判について)

 タイムアウト制の導入に伴い、ベスト8決定戦以降の審判(ベスト16決定以降の敗者および団体)は、このルールが適用される場合がありますから、審判に注意してください。

ベスト8決定戦以降の審判について
 ○まず・・・
   ・進行から、オーダー用紙、ストップウォッチ、筆記用具、タイムアウトカードの審判セットを受け取る。
   ・タイムアウトカード裏に記載されている審判上の留意事項を熟読する。
   ・ストップウォッチの使い方が分からない場合は、進行で使い方を確認する。

 ○促進ルールが適用される可能性もあるので・・・
   ・ゲーム開始(ラブオールの宣告)と同時にストップウォッチで時間を計測する。
   ・ゲーム開始後10分を経過しても終了しない場合(ただし、9−9以上のポイントの場合は除く)、ゲームを中断し審判長まで連絡する。
   ・審判長がストロークカウンターを派遣するので、以降のゲームは促進ルールで行う。
   ・ゲームが終了し次第、時間計測を終える。

 ○ゲームとゲームの間の休憩について
   ・ゲームが終了後、ストップウォッチをリセットし、休憩時間を計測する。
   ・両競技者または組のラケットがコート上に置いてあることを確認し、ボールは審判が持つ。
   ・1分が経過してもコートに入らない選手については、声をかけプレー再開を促す。
   ・警告を無視し、なおかつ休憩(アドバイス)を続ける場合は、審判長にその旨を連絡する。
   ・両競技者または組が1分以内にコートに入った場合は、1分の休憩にこだわることなく、次のゲームを開始する。

 ○タイムアウトの要求があった場合
   ・競技者または組、監督から、手で ” T ” のサインによるタイムアウトの要求があった場合は、タイムアウトカードを掲げる。
   ・要求のあった競技者または組のコートにタイムアウトカードを置く。
   ・同時に、時間を計測する。(ゲームの計測中のため、その分秒を記録し、1分を計測する。)
   ・時間計測中オーダー用紙に、タイムアウトを取った競技者または組に記録を入れる。(○印など)
   ・そのマッチ(同じ1試合)において、同じ競技者または組、監督が、2回目のタイムアウトを要求することはできない。
   ・両競技者または組のラケットがコート上に置いてあることを確認し、ボールは審判が持つ。
   ・1分が経過してもコートに入らない選手については、声をかけプレー再開を促す。
   ・警告を無視し、なおかつ休憩(アドバイス)を続ける場合は、審判長にその旨を連絡する。
   ・タイムアウトを要求した競技者または組が1分以内にコートに入った場合は、1分にこだわることなく、ゲームを再開する。
     ※この際、タイムアウトを要求していない側の競技者または組に1分間の休憩を要求する権利はない。
   ・もしも、監督と競技者または組の要求が同意しない場合(監督が要求するが選手が拒否する、または、選手が要求するが監督が拒否している)は、監督の意見が優先される。
   ・もしも、両競技者または組が同時にタイムアウトを要求した場合は、タイムアウトを双方に適用する。従ってその後再開されたマッチにおいて2回目のタイムアウトは、どちらの競技者または組、監督からも認められない。
   ・試合終了後、勝者は審判セット(オーダー用紙、ストップウォッチ、筆記用具、タイムアウトカード)の有無を確認し、進行席に提出する。
   ・次の試合の審判セットを受け取り、コートで待機している敗者に手渡す。
   ・トラブルが発生した場合は、審判長にすぐに相談すること。



H16.4.20

審判長より(タイムアウト制について)

 今年度より、タイムアウト制を一部導入します。団体戦および個人戦において、ベスト8決定戦以降の試合に適用します。タイムアウト制のルール概略は次の通りです。
 ・1試合において1回のみ、1分以内のタイムアウトを要求できる。
 ・個人戦においては、競技者または組(ダブルス)がタイムアウトを要求できる。
(※注1)
 ・団体戦においては、競技者、組または監督がタイムアウトを要求できる。
 ・タイムアウトの要求はボールがインプレー中でないときのみでき、手で ”T” を示す。
 ・1分を経過したときは、競技を再開しなければならない。

   (※注1:ルール上は、個人戦においてアドバイザーにも要求する権利がありますが、今年度はアドバイザーを認めません。)

なお、タイムアウト制の導入に伴い、監督および選手の皆さんはルール上の次の点を再確認すると共に、厳守して頂きたいと思います。
 ・タオルの使用するための短い休憩は、6ポイントごと、およびファイナルゲームのエンド交替のみとします。
 ・団体戦において、ゲームとゲームの間の休憩(およびベンチでのアドバイス)は1分以内とします。


以下、平成16年度日本卓球ルールを一部抜粋して掲載しておきますので、参考にしてください。

2.4.4  休憩・タイムアウト・中断(lntervals)
2.4.4.1 競技は1マッチをとおして、次に認められた休憩を除き、継続的でなければならない。
2.4.4.1.1
2.4.4.1.2
ゲームとゲームの問に1分以内の休憩
各ゲームの開始から6ポイントごと、およびマッチの勝敗を決定するゲームにおけるエンドの交替時にタオルを使用するための短い休憩。
2.4.4.2 競技者または組は、1マッチにおいて1分以内の"タイムアウト"を1回要求することができる。
2.4.4.2.1

2.4.4.2.2

2.4.4.2.3
2.4.4.2.4

2.4.4.2.5

2.4.4.2.6

個人戦においては、競技者、組または指名されたアドバイザーが"タイムアウト"を要求できる。団体戦においては、競技者、組または監督が要求できる。
タイムアウトの要求に関して、競技者または組とアドバイザーまたは監督の意見が異なる時は、個人戦の場合は競技者または組の要求が、団体戦の場合は監督の要求が優先される。
"タイムアウト"の要求はボールがインプレー中でないときのみでき、その際手で"T"を示すものとする。
タイムアウトの要求を主審が確認したら、主審は競技を中断し白いカードを掲げ、タイムアウトを要求した競技者または組のコート上に白いカードを置<。
白いカードを取り除き、タイムアウトを要求した競技者または組が競技を再開する旨申し出たとき、または1分経過したとき(どちらか早い方)競技を再開しなければならない。
両競技者または組(両アドバイザーまたは監督)により同時にタイムアウトの要求が出された場合は、両競技者または組が競技を再開する旨申し出たとき、または1分経過したとき(どちらか早い方)に競技を再開しなければならない。また両競技者または組は、そのマッチにおいて別のタイムアウトを要求することは出来ない。



H16.4.20

審判長より

 平成16年度の岡山県高体連卓球部主催の各大会が始まります。新年度にあたり、顧問の先生方および選手の皆さんにお願いがあります。次の点に十分ご注意していただき、今年度の大会が高校生らしいスポーツマンシップあふれる大会になるよう、運営にご協力下さい。

@日本卓球ルールを厳守してください。
  平成16年日本卓球ルールを厳守してください。
 詳しくは日本卓球協会Webページ http://www.jtta.or.jp/ を参照してください。また、各校顧問の先生方には平成16年日本卓球ルールブックを配布しています。そちらをご覧ください。
 なお、各校新入生が入部されていると思います。顧問の先生方および、先輩選手の皆さんがルールの指導徹底をよろしくお願いします。

ラバー張り替えについては、必ず所定の場所(所定の場所が設置されてない場合は、必ず屋外)で行ってください。
 ラバーを張り替える選手本人の体調のみならず、周囲の人々の体調に有害な影響を与える可能性がありますから、厳守してください。

高体連の大会に出場する場合は、日本卓球協会への2004年度登録をし(2004年度のゼッケンが配布されます。今年度は青色のゼッケンで、昨年までのものからデザインが一新されました。)、日本卓球協会認定マークの付いたユニフォームを着用してください。
 例年、「全国・中国高校卓球選手権大会岡山県予選」で、昨年度のゼッケンを着用している選手を見受けます。毎年、そういう選手には登録済みかどうかの確認と新年度のゼッケン再発行などとかなりの時間を費やしています。新規登録は4月の総会および大会当日にも受け付けていますので、必ず行ってください。顧問の先生方、および選手の皆さんは2004年度のゼッケンで出場しているかどうかの確認をお願いします。
 また、新入生でユニフォームを購入していないなどの理由から、学校の体操服やハーフパンツで出場しようとしている選手がいますが、原則として認められません。どうしても仕方ない理由がある場合は、大会当日、審判長に申し出てください。よんどころない理由の場合、申し出があれば許可します。

本年度よりタイムアウト制を一部導入します。
 正式にルールにある、「タイムアウト制」を昨年度までは適用していませんでしたが、今年度より、団体・個人共にベスト8決定戦より導入します。顧問の先生方および選手の皆さんは、自分の試合でまたは審判として、このルールが適用できるようにルールを熟知しておいて下さい。

A高校生らしい礼儀とマナーを大切にしてください。
岡山県高体連卓球部としては、ユニフォームシャツ(上着)がショーツ(短パン)から出ているような服装での試合を認めていません。
一部メーカーから発売されている、”シャツを出すタイプ”のユニフォームについてはその限りではありませんが、それ以外のユニフォームについては、きちんとショーツに入れてプレーしてください。

挨拶を大切にしてください。試合開始前、試合終了後の挨拶は、スポーツマンシップに則った大切な行為です。フェアプレーで戦うためにも、挨拶を大切にしてください。

滑り止めのための濡れ雑巾の使用は極力避けて下さい。やむを得ず使用する場合は、良くしぼり雑巾より一回り大きいビニールシートなどを下に敷き、水分が床面に落ちることのないようにしてください。また、それぞれの体育館での注意事項(例:フロアーでの水分補給禁止、上下足の区別、トイレのスリッパ使用など)を守ってください。

B円滑な大会進行に協力をお願いします。
試合終了後は、速やかに勝者がオーダー用紙を進行席に提出してください。敗者はその場に残り、服装を整え、審判の準備をしてください。勝者からそのコートの次の試合のオーダー用紙を受け取り、審判をしてください。
 多くの大会で「敗者審判」を採用しています。敗者はその場にとどまり、次の試合の審判の準備をしてください。
 なお、年度当初は、正しい審判の不安な選手が敗者になる場合があると思われます。その場合は、各学校で審判を交代し、適切に対応してください。

ベンチコールがある大会では、ベンチコールされた場合は速やかにベンチに座ってください。パンフレットにコートナンバーが記入されている試合ではベンチコールがありませんから、自分の試合のあるコートの進行状況に注意し、前の試合が始まったらすぐにベンチに入ってください。
前の試合が終了し、勝者がオーダーを提出し、コートに帰ってくるまでの間が練習時間です。

C観客席の方々へ
○ストロボを光らせての写真撮影はご遠慮下さい。
○観客席から、選手へのアドバイスはご遠慮下さい。
○ゴミの持ち帰りにご協力下さい。



H16.4.7
 平成16年度のスケジュールなどをUPしました。



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